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2011年9月 2日 (金)

中央アルプス三ノ沢岳

「8月も残り少ないし、あんまり大したとこも行かなかったから、三ノ沢岳でも
行ってみない!?」 ・・・・・

我が家は、すべて相方の一言で決まります。

8月29日(月) sun/ガス

6時半前、地元駒ヶ根高原の民宿を出て‘菅の台’へ。
Ⓟ料金500円支払い早速靴を履き替えザックを背負って、バスセンターへ。
既に大勢のハイカー、そして観光客が並んでいます。

  (*駒ヶ根の観光、民宿のレポは後日アップ予定)

  P8290012 P8290014
(写真 左) バスセンターで並ぶハイカー&観光客
(写真 右) 駒ヶ岳ロープウェイしらび平駅

ハイシーズンは過ぎ、始発バスは7時20分なれども、乗客が多く臨時バス。
しらび平駅からのロープウェィも8時の始発を10分早目7時50分出発。

駒ヶ根ロープウェイの詳細HPは⇒コチラ

ジィ~ジ駒ヶ岳ロープウェイは三度目、前回は2003.3.23

Photo                    宝剣岳と木曾山脈主稜

Photo_2                  木曽駒ヶ岳から御嶽山を望む

Photo_3                 木曽駒ヶ岳に向かって 左は宝剣岳

Photo_4                         凍結

   以上 2003年3月23日撮影

そして8年半ぶりの今回です。

P10305681                    千畳敷カールと宝剣岳

空模様も問題なさそげ、まずはまだ歩いたことのない三ノ沢岳を目指し、帰りは
宝剣岳を登って千畳敷へ戻ろう!

三ノ沢岳(2847m)は、木曽駒山脈の主稜線上の宝剣岳から南西に張り出した
枝尾根のピーク、三角形の姿の良い山として知られています。

8時07分 信州駒ヶ岳神社
  P8290018 P8290022
(写真 左) 信州駒ヶ岳神社に安全登山祈願 お賽銭忘れずに
(写真 右) 極楽平

大小、形の様々な花崗岩が転がった登山道は丸太が架けられ階段状。

8時34分 極楽平
木曽山脈主稜線です。左へ行けば檜尾岳、熊沢岳そして空木岳、越百山・・
右は宝剣岳から木曽駒ヶ岳に続きます。

我らは宝剣岳に向かって前進です。岩礫帯の中にはトウヤクリンドウが数多く。

8時45分ー50分 宝剣岳、三ノ沢岳分岐
P8290025               指呼 宝剣岳に下からガスが湧きあがる

一服し終え、目的の三ノ沢岳へ歩を採ります。
大小4,5つのピークを越えた先に目的の三ノ沢岳がハッキリと。。。。
P8290026                宝剣岳分岐から目的の山に向かって

ピラミダルで端正な姿の山。ハイマツ帯に切られた少しガレた登山道が続きます。

登山道はハイマツの枝、根っこが張り出し、狭くところどころに大きな花崗岩も
有り、足元に注意を払い、ハイマツの枝に気を付ける必要が出てきます。

P8290027_2                  ハイマツ張り出す狭い登山道

振り返れば、岩の鎧で身を固めた宝剣岳と左に木曽駒ヶ岳も。。。

P8290029                     鋭く屹立する宝剣岳

途中のピークで中年男性3人グループに追いつき、追い越いし先へ進みます。

P8290030                     花崗岩の巨石も多く

10時15分ー25分 遭難慰霊碑
P8290034
ザレ場の台地に大きな遭難慰霊碑ケルンが建てられています。
水分補給 ゆっくりと大休憩。前方から宝剣山荘で泊まって朝早く来たのか?
10数人の中高年男女パーティが下山してきます。
「山頂は直ぐですよ!頑張ってください。」 へタレ我がチームにエールが・・

P8290035            中高年パーティ見送り振り返れば来し方はガス ガス

山頂に向かって再びガレた道を山頂に向かう我らです。
ガレ場でも道の両側には意外と花も多き見られます。
ウサギギク イブキトラノオ、アキノキリンソウ、オトギリソウetc etc

10時40分ー11時10分 三ノ沢岳山頂
目的の山に到着です。三等△点 三ノ沢岳山頂 2847mP8290041                  三ノ沢岳山頂にて ジィ~ジ

青空見えるもほんの一部、いつの間にか殆ど雲が天空を覆っています。
山頂の脇にも山頂? 花崗岩の巨石が乱立する山頂。
P8290043                      こっちも山頂?

大きな大きな花崗岩に腰を下ろし、少し早目のランチで小腹を満たす我らです。
残念ながら期待した遠望はGet出来ません。

やがて途中追い越した3人パーティも到着、ジィ~ジと相方は下山です。
下山は忠実に往路を辿ります。

P8290047                   三ノ沢岳の山裾 山肌

この付近の岩は殆ど白っぽい花崗岩、ハイマツの緑とマッチしています。
「山頂までまだありますか?」 男女混合3人グループに声を掛けられます。
「もう5分もすれば着きますよ!」返答する相方です。

11時22分 遭難慰霊碑

下りとなると、アップダウンが意外と辛く感じスピード乗りません。
脚力体力落ちまくりのジィ~ジです。

P10305921                    宝剣岳にガスが湧き

分岐までは結構長い登り返しが続きます。右手には三の沢カールも見られます。
P10305901                   右手は三ノ沢カール
ザレ、ガレの道は腰に痛みをもたらし不快、長いダラダラ登りは苦手なジィ~ジ。

宝剣岳分岐 13時00分ー13時23分
P8290055                         分岐

漸く宝剣岳分岐へ登り返します。周りはガスが充満すれど、時間はまだ早い!
宝剣岳へ登りたい。
しかし宝剣岳はガス ガス 暫く待てば晴れるかもしれない・・・・
P8290058                手前の岩場を下り登り返せば宝剣岳

20分待ってみるもののガスはむしろ深くなるばかり、これでは写真も撮れず
視界不明瞭で危険度も増します。
ガスの晴れる見込み無し!と判断。後ろ髪惹かれる思いで千畳敷へ下ります。

P8290061             花々鑑賞しながらゆっくりと極楽平から下る相方

P8290063                    目前に千畳敷ホテル

14時00分 千畳敷

P8290064_2                       千畳敷カール

ヤッパリ 宝剣岳はガスにドップリ浸ったままです。
次回を期待することに・・・

ホテル前で名残惜しくゆっくりと時間を過ごし、ロープウェイに乗り込みます。
観光客や木曽駒帰りの登山者など大勢の人が寛いでいます。

14時20分 ロープウェイ
  P8290065 P8290067
(写真 左) ロープウェイ
(写真 右) ロープウェイ車窓から見る沢 滝の様子。
帰りのロープウェイ、バスも臨時仕立てで発車。

15時10分 菅の台バスセンター
流石に朝とは人出が激減、それでも千畳敷へ向かう客が何人も見られます。
空腹を覚えたジィ~ジと相方、地元の人に蕎麦屋を何軒か教えてもらい車で
探してみるも、時間的に遅く客も少ないせいか?どの店も営業終了。

空腹感覚えながら、バスセンター脇の<こまくさの湯>で汗を流すことに
P8290070_2                       こまくさの湯

露天は無論、浴槽の種類も多く、洗い場も広くとても良い感じの温泉施設です。
600円(割引券550円)    早太郎温泉こまくさの湯HPは⇒コチラ

信州蕎麦は口に出来ず、空腹感は益々募ります。腹拵えをしなくては・・・
「こまくさの湯」の筋向いに、明治亭中央アルプス登山口店が目に入り、
見れば営業中、我慢できずに早速店内へテラス席に陣取り ソース勝を
オーダーするジィ~ジです。 ボリュームあり、味も美味、料金はそこそこ

  *頼まれた訳では無いですが明治亭HP⇒コチラ

天気予報を調べれば翌日も晴れ予報、さて折角なので御嶽山か、何処か
帰り際に寄ろうか!それともどこか別のところないかな?
なんだかんだ話し合うも肝心の地図や資料も持ち合わせなく、結局我が家へ
戻ることにcar dash

高速道の運転は、ジィ~ジより相方の方が遥かに上手、2/3位は相方まかせ。
ジィ~ジは隣で邪魔をしないように転寝です。

10時前に帰宅。 荷を解き、あとは冷蔵庫からビールを取り出し乾杯beer beer

追) この日に見られた花々の一部です。
  P10305781 P1030580

  P10305811 P1030585

  P10305871 P10305881

  P10306081 P10306071

  P10306091 P10306101

そして時期は、もう秋です。
  P10305911 P10305931
(写真 左) 秋には一面赤く染めるウラシマツツジ
(写真 右) 色づくナナカマドの実

この時期に多く道端に見られるのは
P10306001                     トウヤクリンドウ

木曽駒ヶ岳 木曽山脈の代表的な花と言えば これっ
P10306021                     コマウスユキソウ

中ア 三ノ沢岳 お終い お疲れ様でした。

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コメント

sanaeさん
中ア、三ノ沢岳初めて歩いてみましたが、静かな山歩きが出来る手頃な山ですね。
確かの展望を楽しみながらの秋も良いかもしれませんネ。!

次回は2度目の宝剣セットで歩きたいものです。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月18日 (日) 21:31

三ノ沢岳にもおでかけでしたか。
昨年歩いたのを思い出します。
テント装備の縦走でバテバテでしたけど
懐かしいです。
お山はもう秋の風景にかわってきてますね。
秋も素敵ですよね。

投稿: sanae | 2011年9月18日 (日) 17:16

みい(浪速恋しぐれ~♪)さま
ハイ 静かな山歩き楽しんできました。コマクサは見れなかったけど思いのほか
花も沢山見ることができて良かったです。
心残りは宝剣岳登らなかった事、旨い蕎麦が食べれなかった事。(笑い)

大阪、雨はどうでしたか?今回の台風最大風速は大したことないけど、気圧の配置や
偏西風の影響で矢鱈と速度遅く、豪雨で大きな被害も出てますね。
新潟の昨日、フェーン現象で35度以上で暑くて大変でした。今日も晴れていますが
風はそこそこ強く吹いているのです。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 4日 (日) 08:24

noritanさま
お~お~思い出が入ってる写真フォルダー亡くしたんだ!可哀想に・・・
三ノ沢岳、去年行ったこと覚えているよ!
思ったより花も多く見られ、静かな山歩きを楽しむことができたよ。
出来れば旨い信州蕎麦食べたかったけど。
信州伊那は比較的新潟からは遠いね。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 4日 (日) 08:17

信州のどちらへ?と思ってましたら、三ノ沢でしたか~^^
渋い! 好きな山です ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
ココは、少し静かでいいですね~0^^0
お花も割と多いし・・・^^

こちらも、夏山は天気に翻弄され、ぱっとしないうちに終わり。。。
体力ガタ落ちしてると・・・(涙)

この週末も台風で、予定中止・・・見たら、新潟だけ晴れ!
そちらに遠征したら良かったかな?
ままにならぬ、週末の天気・・・><
 週末ハイカーの定め・・・仕方ないかな?

宝剣は、しっかり晴れて人が少ない時に、登りたいですね^^

投稿: みい(浪速恋しぐれ~♪) | 2011年9月 4日 (日) 07:55

三ノ沢岳に登ってきましたか!
私も永年気にはなっている山でしたが、遂に昨年、木曽駒ケ岳と宝剣岳経由で行って来ました。
宝剣山荘泊まりでゆっくりでしたが。
最近は有名な山の隣に位置している山、少々不遇な山へ関心が向きますね。
木曽駒ケ岳の賑わいに比べて、三ノ沢岳は静かなこと!
アップダウンの繰り返しで、往きも帰りも同じくらいの時間がかかり、結構ハードな山でした。

パソコン移行の際に、私の大きなミスで貴重な山の写真のフォルダ一つ無くしてしまいました。
その中にこの山も入っていました~~~(ーー;)

投稿: noritan | 2011年9月 4日 (日) 07:52

たけぞうさま
健康管理の為にも是非共、山歩き始められることお勧めします。
山に温泉は大概つきものですし・・・

千畳敷カールは確かに雄大です。
残雪時と夏の花の時期と別の顔を見せるのも魅力です。

登山口の駒ヶ根は早太郎温泉が有りますね。

commentありがとうございました。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 3日 (土) 22:59

いつの日か山に登る時が来るだろうと思い読まさせてもらっています。
山の変化は、瞬時に覆うガスだったり、雪のあるないでまったく異なりますね。。
そこに美しさと怖さが見え隠れしているのですね。。
千畳敷カールの雄大さは、千枚の畳の広さではとてもおさまりませんよね。。
一万敷カールと改めなくていいのかなぁぁ。。

投稿: たけぞう | 2011年9月 3日 (土) 22:49

もうぞうさま
今晩は
もうぞうさんも既に三ノ沢岳歩かれたのですか?
小生は初めてだったのです。
新潟からは比較的遠いエリアですね。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 3日 (土) 19:39

おくさまもお元気でなによりです。
今年は県外遠征は、まるでなし。予定もなしです。
ここは観光客も多いから予定通りに進まないこともありそうですね。
私が行ったときは、ま~順調でしたけど。

投稿: もうぞう | 2011年9月 3日 (土) 19:31

赤鬼さま
今回の台風もしつっこいねぇ~
三ノ沢岳はあまり人が行かないので静かな山歩きが楽しめました。
このところ信州行ってもまともに信州そば食べたことまず有りません。
たまには旨い信州そば味わいたいものと・・・
内緒の山、日にち変更した方が良いね!それにしてもどこだ?

投稿: 輝 | 2011年9月 3日 (土) 07:44

wankoさま
山の神にピカピカのお賽銭収めましたよ。
お蔭で無事に戻れました。
一日中晴れていれば、もう少し良い写真が撮れたかもしれません。
今年の夏の天気は変化が激しすぎる感じがします。
確かに山にはPowerを感じます。そして登ってくるとEnergyが得られたような
気がするのですよ。だから行くのです。(笑い)


投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 3日 (土) 07:39

蕎麦残念でした。三の沢は横目に見て通過しただけさ。空木への途中でね。来週の山
台風に邪魔されそう。日にち変更しなきゃ。

投稿: 赤鬼 | 2011年9月 3日 (土) 06:32

こんばんは
岩肌が出た山々ってこうして写真拝見すると
恐ろしいくらいの力強さ、パワーを感じますね。
やはり、すごい自然のパワーですね。
はい、山の神にはぜひ、ぴかぴか5円玉お持ちください。
持って行くことでお守りにもなります。
そして、無事を祈願して下りてこられれば
素敵な山、そして山の神とお付き合いできるような気がします。
今回もたくさんの素敵な写真(前の雪のもすばらしいですね)
ありがとうございます。

投稿: wanko | 2011年9月 3日 (土) 02:16

あずきさま
commentありがとうございます。
この山も7月の初めまでは、かなり残雪残っていたのですよ。
8年前の3月、ここは多分-10度チョイかと思いますが、1月の山で-20度ほどになって
髭が棒になったり、顔が凍傷になったこともあります。
アバター似てます?写真拡大してない筈ですが・・(笑い)

信州行ったのでやっぱり手打ちそば食べたかったんですが、時間が合わず残念でした。
勿論 家へ帰ってからのビール格別でした。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 2日 (金) 21:34

最初読んでて、ビックリしましたよぉ~(汗)
ゆ 雪ですか????
途中で、なぁ~んだって笑っちゃいましたよ^^
輝さん、アバターそっくりですね( ´艸`)
よか男ですわぁ~♡

信州そば残念でしたね・・・
家に着いてからの一杯は、物凄く美味しかったでしょうね。
では、私も今から飲みまぁす♪

投稿: あずき | 2011年9月 2日 (金) 21:19

けいあんさま
commentありがとうございます。
紛らわしいレポで恐縮です。
ただこの木曽駒ヶ岳、7月の最初までかなり残雪見られたのです。
白馬大雪渓然り、今でも雪が見られる山幾つかあるのです。

北海道の山もスケールは大きく大好きなんですよ。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 2日 (金) 19:28

何で雪? 何で なんで 説明を読みもしないでいきなり雪景色を見てしまいました。
3月の景色だったのですね。冬も夏もそれぞれ凄いパノラマ。
毎回レポート拝見させて頂いていますが、どんどん山の魅力に嵌まりそうです。
兎に角スケールがでかいですね!

投稿: けいあん | 2011年9月 2日 (金) 19:18

みっこけさま
山は四季それぞれ異なる顔を見せるから魅力が有るのですよ。
3月の時は、多分-10数度だったかと思います。
日本にも魅力溢れる山が数多くあります。
いつか帰国されましたら、山歩きお勧めですよ。

夕方になると客が少なく、手打ちそば食べれるところまず見つからないのです。
ギンギンに冷えたビールは堪えられません。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 2日 (金) 17:17

tuba姐さん
8年前の木曽駒ヶ岳、アイゼン、ピッケル気持ち良く利きました。
懐かしい思い出となりました。
宝剣岳はその2,3年前、空木岳までの縦走でした。

別途 越百山、仙涯嶺なども歩きました。長い長い道のりで苦しかった。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 2日 (金) 17:11

山の風さま
commentありがとうございます。
そうですか!私も今回初めてでした。
朝一のバスに乗れば宝剣岳経由でも楽に日帰りできると思いますので
心残りにならぬよう是非、お出かけになってください。
駒ヶ根までのアクセス新潟からは300帰路を遥かに超えます。
東京からは割と近距離では?

投稿: 輝ジィ~ジ | 2011年9月 2日 (金) 17:05

輝ジィ~ジさまも 相方さまには優しいですねhappy01
季節によって山の姿がこんなにも違うなんてビックリです
お蕎麦は残念だったけどbeerは美味しかったですよね

投稿: みっこけ | 2011年9月 2日 (金) 16:05

残雪期の千畳敷カール、魅力的ですね!
ワクワクもんですyo~

ピーカンの宝剣岳山頂からのパノラマを思い出しちゃいました。
レポを拝見するたびに・・・ため息dash(聞こえるでしょ!)
また行きたい山域でぇ~~すぅscissors

投稿: tuba姐 | 2011年9月 2日 (金) 15:01

三ノ沢岳、ねぇcoldsweats01宝剣と木曽駒には四季を問わず何度も登っていますが、この山だけは気にかかりながら未だ登っておりません。唯一の心残りの山ですthink

投稿: 山の風 | 2011年9月 2日 (金) 14:59

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