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2009年9月 5日 (土)

会山行 剱岳

梅雨明けも異常に遅れた今年の夏。住いする新潟では熱帯夜もゼロ日。
例年のような真夏を実感せぬまま夏も終わり、秋山モードとなったようです。

思い起こせば、昨年の夏もお盆過ぎから連日愚図つく日が2週間以上続き、
8月22日、23日 ジィ~ジ企画担当の剱岳山行を中止にしたのでした。

昨年中止にしたので、今年はどうしてももう一度やらねばならない。
お盆過ぎであれば、小屋も少し空くだろう と28,29日と計画したものの
今年もまたまたrainマーク。一向に好転の兆しも有りません。
仕方が無いので、小屋にキャンセル連絡をして、序でに日にち変更の
可否を問うてみることに。29,30日は予約で×だが30,31日であれば
OKとのこと。一応仮予約をして今回の参加者に電話し各人の都合を聞いて
見ることに…
結果 三人ほど日程が合わなくなったものの新たに参加のメンバーも二人。
天気予報は30,31日とあまり芳しくないが、又 キャンセルもし辛い。
今回は余程の降雨 荒天でなければ実施することに。。。

■ 剱岳 (2,999m)

 【所在地】 富山県立山町 富山県上市町
 【日  時】  平成21年8月30日(日)   
 【天  候】  曇
 【参加者】  女性
 6名 男性11名  計17名
 【行  程】  馬場島登山口
(9:30)~1600m.ポイント(11:35-12:00)~
        1920.7m三角点(12:50)~2000m.(13:20)~早月小屋(14:10)

        *行動時間 約4時間40分  休憩 40分含む

 【日  時】   平成21年8月31日(月)
 【天  候】   曇
        早月小屋(5:10)~剱岳山頂(8:10-8:30)~早月小屋
        (11:05-12:00)~2000m.(12:50)~展望台(14:40-14:50)
        ~登山口(15:10)
        
                
                
        *行動時間 約10時間00分 休憩 約100分含む
 【高低差】 .
 【地  図】  国土地理院地形図  1/25000 [剱岳]

記事)
新潟駅南口 6時に出発 予定通り9時20分 馬場島登山口到着。
早速 身支度整え、身を引き締め高低差約1,500m早月小屋を目指します。
雨は降っていないものの、晴天は期待出来ないような状況です。
       P11607241
        〈剱岳〉早月尾根の象徴 「試練と憧れ」の碑

のっけからの急登で息切らしながら前進です。
30分ほどで1000m.展望台 ベンチもあるので一息入れます。
展望台と謳っても展望望むこと叶わず。

やがて行く手には立山杉の老巨木が何本も現れます。
       
P1160734

登山道は高度200m.毎にステンレスの標高記載盤が設置され目安となります。
1600m.ポイントは少し広く平なのでここでお昼とします。
     P11607351 P11607361
(写真 左) 1600m.ステンレス表示盤
(写真 右) お昼を取るメンバー
     P1160737 P1160740
途中で見られた花々たち。
     P11607411 P11607421
13時20分 2000m.地点。
出発時に馬場島山荘の関係者が「2000m.小屋まであと1キロ 1キロだから
10分 15分と思うと大違いだよ!」 とADVICE。

小さな水溜り(池)を過ぎればまたロープの掛けられた岩ゴロの急登の登山道
何とか登り切れば漸く目の下に今宵の宿 早月小屋がひょっこりと目に入ります。
       P11607461
            早月小屋へ下る仲間
     P11607471 P1160748

14時10分 早月小屋
早速 宿泊手続を済ませ、ザックを下ろし外のテーブルでミーティング
CT6時間、お昼休みや休憩入れて4時間40分と意外と早く到着です。
     P11607501 P1160752
(写真 左) 早月小屋(旧 伝蔵小屋)
(写真 右) ミーティング 宴会ヶ岳の始まり
折から昨日〈剣山荘〉に宿泊したと言う 
韓国のぼらー隊 (20人ほど)
早月小屋で昼食を採り、下山に向けて準備体操です。
今夜は下で泊り、翌日は韓国へ帰る由。
「アンニョン・ハセヨ」 かなりぎこちない日韓親善タイムとなります。
       P1160751
              韓国式 ストレッチ体操

韓国のぼろー隊を見送り、ユックリとミーティング(単なる飲み会)
やがて5時から 夕食です。MENUは定番 カレー
      P1160753
     カレーのお変わりは無いがご飯のお代わりはOK
ハンバーグ付きのカレー ルーの評判が上々。。。

夕食終えて再び外へ、晴はしないまでも富山方面は綺麗な雲海が広がり
剱岳山頂方面ガスなれど小窓尾根などその概要が眼前に広がります。
     P1160757
                 小窓尾根

     P1160761
                  夕陽と雲海

小屋は殆ど一杯なれど、一番広い部屋に我がグループ
布団ほぼ一人1枚 ユックリと手足を伸ばして休めます。
明日 晴れる事を祈るばかりです。  sleepy sleepy
                   30日  おしまい

明け方は北斗の星やカシオペア ところが片隅からは黒い大きな雲が…

31日(月)
4時半、海苔巻きと、お稲荷さんの朝食食べて、温かいお茶をたっぷり飲んで
愈々目指す剱岳へのATTACKの開始です。

5時10分 早月小屋
テント場脇の道から傾斜のキツイ登山道が続きます。
       P11607661
              奥大日岳から大日岳
傾斜は益々きつくなり、やがて鋭く尖った岩稜帯に入ります。
幸い快晴ではないものの雨の心配は無さそうです。
       P11607741
                 剱岳山頂方面

2,600m越えれば、鎖場が彼方此方に…注意しながら進みます。
       P11607751

8時10分-8時30分 剱岳山
     P11607771_4 P11607811
(写真 左) 登頂記念集合写真
(写真 右) 山頂祠前で記念の一枚

*因みにジィ~ジ 剱岳は三回目
最初は、10年前の8月末 別山尾根から登頂 ピストン
そして2回目は、今年 映画で〔点の記〕で話題になった長次郎谷から
下りは、別山尾根  記事は→コチラ

周辺はガス展望利かず。それでも目的達成 満足そうな顔 顔 顔。
20分程 大休憩 山頂を跡にすることに…
     P11607831 P11607881
(写真 左) 別山尾根合流点
(写真 右) ガスもう少し晴れてくれれば
     P1160786_2
      別山尾根ルート 蟹の横這い付近も 見えてます。

慎重に鎖場を辿りながら下山です。ガスの時には大体雷鳥さんが出迎え
       P1160790_2

目を転ずれば雲海に浮かぶ赤谷山が形良く聳えて見えます。
     P11607911

岩場を過ぎれば、花を見るゆとりも出て遥か目の先には早月小屋が。
     P1160795 P1160798

       P11608001

11時5分ー12時 早月小屋
余韻を楽しむべく1時間の昼食時間を採ります。
もうあとはユックリ下るだけ 手に手にビールの缶が見られます。
       P1160804
      やはりガスは晴れません 小窓尾根マッチバコ
     P1160805 P1160806

1時間の大休憩終えて愈々下山です。
小屋主の 佐伯さんに挨拶してジィ~ジが先頭で下山です。
今夜の泊りは数人のパーティだけの様子です。

     P1160810 P1160811

     P11608121 P1160814

15時10分 馬場島登山口到着

心地良い疲れと充足感に満たされて登山口に到着です。
幾多の人命を奪った 剱岳 慰霊碑に手を合わせるジィ~ジです。(合掌)
       P1160822

待ち受けていたバスドライバーから暖かい蒸しタオルを受け取り汗を拭えば
気持ちの良いことこの上なし。身も心もサッパリ。。。

帰路の立ち寄り温泉は、上市町の 湯神子温泉
温泉で手足を伸ばし じょん伸び じょん伸び 
温泉から上がれば当然 beer beer 旨い 

新潟へ満足一杯で 和気藹々 バスの車中は賑やか 賑やか

  [剱岳早月尾根]   おしまい。

       

    

 

       
     

       

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コメント

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投稿: SEO対策無料 | 2013年10月23日 (水) 13:46

こちらは、富山市を国内外に広くPRするためのサイト「Visit-Toyama.com」を委託運営している(株)シー・エー・ピーと申します。
現在、富山市のLRT(ポートラム・セントラム)、立山の眺望や北アルプスへの登山・山岳観光等、おわら風の盆を紹介しておいでのサイト様で相互リンクしていただける方を募集しております。
一緒に、富山市の魅力を沢山の人に伝えていければと思っておりますので、
ぜひ、ご協力いただければ幸いです。

詳しくは下記リンクをご覧ください。
よろしくお願いいたします。

応募ページ:http://www.visit-toyama.com/jp/entry.php?nid=95001

投稿: Visit-Toyama.com運営者 | 2010年3月 4日 (木) 15:03

カモシカ永井さま
買い被りですよ!永井さん。登山家なんて恥ずかしい限りです。
小生ホントに技術も何にも持ち合わせて居ない只の山歩きの好きなジジィなのです。
確かに長次郎谷から劔岳登りましたが、
永井さんの技術・体力であれば、全く問題が有りませんよ。
その年の雪の着き方だけが問題になるだけです。
因みに来年試してみてください。

小生の駄レポでヤル気が起きたのであれば、ありがたいことと思います。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月10日 (木) 11:55

長次郎谷を登っているではないですか。
輝さんは私とは次元が違う登山家とは思っていましたが。
驚きです。
あまり年のことを気にしないで私も夢実現に頑張ろうかなという気分になってきましたよ。

投稿: カモシカ永井 | 2009年9月10日 (木) 11:13

sanaeさま
11日間の大縦走それもテント背負って!学生であればいざ知らず
我らには全く考えも及びません。

早月尾根 小屋の脇でテント張って剱岳眺めまた楽しい一夜を是非
お過ごしになって下さい。

剱岳はお二人をお待ちしています。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 9日 (水) 18:06

さすが、夏の宿題完璧にやり終えましたね(^_-)-☆
早月尾根は11日間の縦走の初日に歩いてとても辛かったのを思い出します^_^;
もうあんな真似は出来ませんが、早月尾根はまた歩いてみたいです。
でもこれももう厳しいかも(^^ゞ

投稿: sanae | 2009年9月 9日 (水) 16:43

カモシカ永井さま
commentありがとうございます。

今年は 富山県と地元北日本新聞が〝剱岳 点の記〟で大々的に
観光県をPRしているようですが、何しろ異常と言えるようなお天気で
少なからず目論見が狂ったのではないでしょうか?

>度はいつか北方稜線狙っているのではないでしょうか。
とんでもないです。我ら如き技量ではそんな大それたことは想像外です。

仙人池小生は相方と紅葉時に行ってきました。
剣沢の小屋 夕食も天麩羅を揚げたり結構旨いです。

立山界隈小生にとっては、やはりふるさとの山の感が大です。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 9日 (水) 15:30

剱岳登頂おめでとうございます。
正に今年は剱岳ブームですね。
今度はいつか北方稜線狙っているのではないでしょうか。
私は欅平から阿曽原に入り、雲切新道を登って仙人池から裏剣眺めてきました。室堂に回りましたが剣沢のキャンプ場は大賑わいでした。剣沢小屋も新築なって素晴らしいです。富山県が黒部や立山・剣を大切な観光資源にしていることが良くわかりました。

投稿: カモシカ永井 | 2009年9月 9日 (水) 14:39

アルヒデさま
commentありがとうございます。
久し振りにお会いできるかな?と思っていたのですが、残念でした。

何回もキャンセルするわけにも行かず日にち変更で何とか実施しましたが
参加者の皆さん誰一人足を引っ張る出なく、スムーズに登頂できました。

贅沢言えば北方稜線や遠望を楽しんで貰いたかった。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 9日 (水) 13:49

今年も又日程変更等大変でしたね。
私は残念ながら参加できませんでしたが、
剱山頂での皆さんの満足そうな写真を拝見して、
リーダーのご苦労が実ったなあーと思っています。
二年がかりの早月尾根、大変お疲れ様でした。

投稿: アルヒデ | 2009年9月 9日 (水) 13:35

mikkoさま
commentありがとうございます。
もう立山の傷は完治しましたか?

剱岳リーダーの行い悪くお天気がイマイチ宜しくなくて…

それでも参加者の皆さんの協力で、無事終えることが出来ました。

別山尾根と異なり、静かな劔岳楽しめます。
是非1度はトライしてみてください。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 9日 (水) 12:59

こんにちはー!
会山行で“剱”とは!!!
すごいですね~
でも日頃の山行での皆さんの健脚ぶりなら問題無しですものね。
みなさん揃ってコースタイムをかなり短縮してとはまた驚きです。
会のみなさんも素敵な思い出が出来たようですね。
リーダーさんお疲れ様でした。

投稿: mikko | 2009年9月 9日 (水) 12:47

甘納豆さま
commentありがとうございます。
リーダー日頃の行状が悪い為か?どうにもお天気に恵まれません。
2度に亘るキャンセルも気の毒なので、強行実施しましたが、幸い
雨も当らず、足並みも揃い無事登頂だけは出来ました。
参加者の皆さんの協力のお陰です。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 9日 (水) 11:16

おはようございます。
2年越しの劔岳の会山行お疲れ様でした。
何かと気苦労は多かったと思いますが、無事に終えられ本当に良かったです。
参加された皆さんもきっと喜んでくれたものと思います。
実は私も、後追いで6日に登ってきました。
素晴らしい天気で無事リベンジを果たせました。

投稿: 甘納豆 | 2009年9月 9日 (水) 08:17

yukitubakiさま
今晩は お月様も少しずつ欠けて来ました。

三度目の剱岳は早月尾根もう少し天気が良ければ満点だったのですが…
参加者の足並みそろい、リーダーの苦労何も無し!

草臥れジィ~ジあと何回剱岳挑戦できるやら???
来年 別山尾根是非歩いてみてください。


投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 8日 (火) 21:11

早月尾根。
伝之助小屋(早月小屋)。
会山行17名のリーダー。お疲れ様でした。

ガンガン登りの早月尾根コース。 仲間と一緒だったから~昨年、劔岳山頂に辿りつきました。

次回は、カニになって縦・横にノボラーfoot
してみたいcatface

またまた、山行意欲!を…そそって下さるわねぇ~☆

投稿: yukitubaki | 2009年9月 8日 (火) 20:57

FUKU さま
長野から戻られたばかりで、お疲れのところcommentありがとうございます。
その節はコチラこそお世話になりありがとうございました。

もう少しお天気になれば言うこと無しだったんですが、少し心残りです。
只 参加者の皆さんの足並みが揃い無事終えることが出来、感謝あるのみです。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 8日 (火) 20:26

こんばんは!
このたびは大変お世話になりました。
お陰さまで念願の早月尾根からの剱岳、皆さんと楽しく歩き通すことができ
感謝の気持ちでいっばいです。
昨日長野から帰ったばかりで今写真を整理しグロブアップの準備中なのですが、
写真を見ながら再度感激にふけったりでなかなか作業が進みません。(*^_^*)
素晴らしい思い出がまた一つ増えました♪ 本当に有難うございました。

投稿: FUKU | 2009年9月 8日 (火) 19:29

みいさま
お早うございます。

小屋主の佐伯謙一さんには、カモシカ永井さん同様、ジィ~ジからも
秋に みいさんが来たいと言っていましたyo。と伝えておきました。

小家主さん「あの貴婦人さんですね!」としっかり覚えていました。
みいさん流石です。

今回の剱岳あとチョッピリお天気が良ければ言うこと無かったのですが…

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 8日 (火) 09:53

うわ~~早月小屋に泊まれたんですね~^^
親方(小屋のご主人)元気でしたか~?
暮れにとってもお世話になりました~^^v
会いたいなぁ~♪

しっかし、早いですね~!
小屋までの急登を・・・(--@)
みなさん、健脚ですね!
小窓尾根・・・幻想的です^^

投稿: みい | 2009年9月 8日 (火) 09:43

noritanさま
天気が良かったようで何よりでした。
一人で行動すれば自分のペースで行けるかもしれないけど
個人山行は予期せぬ危険も沢山潜んでいます。
集団山行に出来る限り参加した方がいいと思いますYo。
(今回は、天気とか実施日変更が有ったけど)

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 7日 (月) 23:36

赤鬼さま
小生 今回も天気はイマイチでしたが、二度続けてキャンセルもし辛かったので…
>また来年行かなきゃならねえ。
来年は会山行として是非実施してください。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 7日 (月) 23:32

昨年のリベンジ果たせて良かったでしたね。

さて、昨日~今日と室堂からタップリと剱岳見てきました!
リベンジというよりは「心残り」で室堂から五色ケ原山荘泊まりで、往復してきました。
最高のお天気で、グルリ周辺の山、山見渡せました。

投稿: noritan | 2009年9月 6日 (日) 23:45

おいら達は8人で行った。馬場島に7時半に到着。ガスで道が濡れている。靴をはいて、さて出かけようと思ったら、メンバーの半数以上から止めようの声。仕方なく小屋に電話で明日の天気を聞いたら
あまり良くないとのこと。キャンセル。ここまで来てと残念。
新潟まで戻って八石山に登り小屋で泊って宴会。おそまつ様でした。
また来年行かなきゃならねえ。

投稿: 赤鬼 | 2009年9月 6日 (日) 06:53

もうぞうさま
今晩は いつもありがとうございます。
高低差2200m.の急登 誰一人足並み乱さず、歩きました。
高齢者グループにしては大出来でしょうか(笑)

あと一寸晴れてくれれば最高でしたが…

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月 5日 (土) 19:52

高低差2200mと言われる早月尾根、お疲れさまでした。
それにしてもみなさん凄いな~

投稿: もうぞう | 2009年9月 5日 (土) 19:43

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