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2009年9月12日 (土)

阿弥陀から天狗へ

エルニーニョ現象が為せる技なのか?本当に今年の夏はお天気に翻弄され
TENSIONは down down。些か向けばの無い腹立ちさえも覚えたジィ~ジです。
残された時間の少ない我らにはChanceが減るのは困るのです。

今回は、仲間のO氏が企画実施の会山行です。
お天気予報が芳しくなく、当初予定の4日5日を変更して、6日7日の実施です。

■ 阿弥陀岳 (2,805m)、赤岳 (2,899.2m)

 【所在地】 阿弥陀岳(茅野市 原村) 赤岳(南牧村 原村 茅野市 北杜市)
 【日  時】  平成21年9月6日(日)   
 【天  候】  曇/晴
 【参加者】  女性
 8名 男性7名  計15名
 【行  程】  美濃戸口
(9:20)~御小屋山(10:25)~阿弥陀岳(12:45‐13:20)
         赤岳(14:50-14:55)~赤岳展望荘.(15:20)
 【地  図】   国土地理院地形図1/25000
        阿弥陀岳 赤岳 [八ヶ岳西部(甲府)] 

        *行動時間 約6時間00分  休憩 60分含む

記事)
実施日変更で当初参加予定者にも若干変更有り。
途中 梓川SAから常念山系ガスで望め無いが、雨の心配は先ず無いようです。

今回は南八ヶ岳阿弥陀岳から天狗岳への縦走です。

  *阿弥陀岳 ジィ~ジ平成10年5月GWに一度だけ
   まだ残雪も有り、凍結厳しく下りでは恐怖心が起きました。

今回は、美濃戸口から御小屋山経由で阿弥陀岳へ向かいます。
御小屋山(別名御柱山) 御柱を切り出す山です。諏訪神社奥社有り。

9時20分 美濃戸口登山口
別荘点在の登山口からユックリスタート。
フカフカのなだらかな気持ちの良い道が続きます。

   P11608401 P11608441
(写真 左) 小笹茂る登山道から緩い道をスタート
(写真 右) なだらかな御小屋山山頂

1時間ほどで御小屋山に到着。 
   P1160847 P1160848
他には 吾亦紅 ホタルブクロなどが見られますが、茸も多数。
        P1160850
茸採りの男性に途中 遭遇。手にしているのは笠が開いているが巨大な
〝マツタケ〟辺り一面 匂いを放っています。(売れば1万数千円とか)

不動清水から先は、極端な急登に変ります。
赤土、脆い岩 小岩ゴロゴロ 足場も悪い歩き辛い登山道。
   P11608541 P11608561
(写真 左) 足場の悪い脆い歩き辛い急登の登山道
(写真 右) 森林限界超えると岩岩 阿弥陀が近く…
       P1160859
錆びた鉄梯子の掛かった大きな岩のピークをクリアーすれば

12時45分 阿弥陀岳山頂

最初の目的 阿弥陀岳。時折ガスで覆われる山頂で少し遅めのお昼。
   P11608611 P1160864

阿弥陀岳からの下りは、小石混じりの傾斜のキツイ急登 落石注意。
     P1160879

注意しながら一旦 中岳向かって下りますが、目を転ずれば…
   P11608801 P1160885

文三郎尾根の合流点から先は、赤岳の岩峰へ取り付きます。
     P1160886
振り返れば、阿弥陀岳と手前に中岳 歩いて来た道です。
   P1160890 P1160891
(写真 左) 赤岳山頂へ
(写真 右) 赤岳山頂

14時50分 赤岳山頂

二つ目の目的の山に到着です。
ガスで残念ながら遠望叶いません。(*ジィ~ジ10数回の山頂)

今夜のネグラ 赤岳展望荘へ下ります。

15時20分 赤岳展望荘

宿泊手続終えれば、夕食まで談話室で恒例ミーティングの始まりです。
   P11608971 P1160898_2
(写真 左) 赤岳展望荘入口
(写真 右) 夕食はバイキング

阿弥陀岳の辛い登りを思い出し、皆さん満足一杯の顔です。

夕食はデザートつきのバイキング
腹一杯食べるジィ~ジです。

展望荘には五右衛門風呂もあり、女性の何人かの参加者は体験入浴。
広くて気持ちが良かったとのことです。

ユッタリスペースで翌日の天気を祈りながら就寝です。sleepy sleepy

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*   ☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

■ 横岳(2,829m)、硫黄岳(2,760m) 峰の松目(2,567.3m.)
   天狗岳(2645.8m)

 【所在地】  横岳 硫黄岳(南牧村 茅野市) 峰の松目 (茅野市)
        天狗岳(佐久郡小海町 茅野市)

 【日  時】   平成21年9月7日(月)
 【天  候】   晴
        展望荘(5:40)~横岳(6:55)~硫黄岳(7:55-8:20)~
        峰の松目.(9:15-9:20)~東天狗岳(11:30-11:55)~
        西天狗岳(12:10)~渋の湯(15:00)
        
                
                
        *行動時間 約9時間30分 休憩 約75分含む
 【高低差】 .
 【地  図】  国土地理院1/25000地形図
         横岳  硫黄岳 峰の松目 [八ヶ岳西部(甲府)]
         天狗岳  [蓼科(長野)]

記事)
目覚めれば 満天の星 晴天の期待 大なるものが有ります。
展望荘の後 県界尾根の左肩にはくっきりと富士山のシルエットが…
小屋主さん我らに気遣い4時半から朝食サービス(バイキング)
朝食そこそこ小屋から外へ出てみんなでご来光を待ちます。
   
   
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    県界尾根と富士山 あまり見ない雲の形
   P10008891
    ご来光  5時13分過ぎです。
5時40分 展望荘 出発。
   
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         赤岳山頂と宿泊の展望荘

地蔵尾根分岐を過ぎて、三叉峰そして横岳へは岩場の連続
   P11609321

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    阿弥陀岳・中岳。赤岳 往路を飽かず眺めます。

南ア 北ア 遮るもの無い大展望 心ゆくまま 正に至福の山歩き。

6時55分 横岳

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   P10009261

横岳の岩場を下れば、ガレ場の登山道を硫黄へ…
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    ガレ場を整然と我がチーム ジィ~ジは殿を担当

7時55分~8時20分 硫黄岳
硫黄岳をグルリップ散策です。

   P11609661
       硫黄岳の凄まじい爆裂口 

横岳・硫黄岳と目的も次から次へとクリアー 最終目的地も間近?

硫黄岳でユックリしてから夏沢峠へ下らず、Oリーダー拘り発揮です。
一旦 赤岩の頭からあまり歩く機会の無い2,500mアップ峰 探索。

それは〝峰の松目〟(2567.3m.)です。
樹林帯の暗い登山道少し下って急登を高度差100m.弱登り返し。
     P1160978
      見通しの悪い 峰の松目山頂
    八ヶ岳伝説の山の一座でも有ります。

山頂から再び下山、オーレン小屋まで下ります。
オーレン小屋前の黄蓮清水を口いっぱい 腹いっぱい飲んで、
樹林帯の中、箕冠山への緩い登りを30分ほど辿ります。

箕冠山の先には直ぐに砂礫の中に立つ根石山荘そしてザレ場の先には
根石岳です。ここからは最終目的 愈々北八ガ岳 展望抜群の 天狗岳。

   P11609821 P1160984

   P11609911_2 P11609931
(写真 上段左) オーレン小屋
(写真 上段右) オーレン小屋と峰の松目
(写真 下段左) 箕冠山
(写真 下段右) 根石小屋 根石岳 チョコッと東天狗岳 左に西天狗岳

   P11700041 P1170007
(写真 左) 天狗岳は目の前
(写真 右) 展望荘のランチ弁当
     Kさんオーダー (1000円 竹笹のケースでリーズナブル!!)

11時30分 (東)天狗岳
今回目的 最後の山です。
先刻湧いたガスも晴れ、達成感一杯 充足感に満たされて昼食を。

最後の最後、向かいの山 西天狗へ往復です。
   P11700091 P11700111
(写真 左) ランチを終えてルンルンと空身で向かいの西天狗岳へ
(写真 右) 西天狗岳山頂にて記念に一枚

    *ジィ~ジ3度目の天狗岳です。

前日 後方の右手 御小屋尾根からスタートし、阿弥陀岳、そして中岳から
左に見える赤岳 更に硫黄岳の端部から中央右手の 峰の松目から
箕冠そして根石岳と2日掛かりで歩いてきた軌跡を自分の目で見ることが
出来て、大感激です。 (下段 写真)

 P11700131

西天狗岳から東天狗岳に戻り、中山峠へ向かって下山の開始です。

   P11700181 P11700191_2
(写真 左) 中山峠
(写真 右) ヒュッテ黒百合 

中山峠から直ぐに、黒百合ヒュッテ ここからはゴロゴロした岩の登山道
周りは苔むす針葉樹林帯が延々と続きます。

   P11700201 P1170022
(写真 左) 樹林帯を下る我がチームの面々
(写真 右) 渋の湯

15時 渋の湯 到着

充足感で満たされた2日間。無事予定達成。
誰一人遅れるメンバーもなく、足並み揃え下山です。

待ち受けていたバスのドライバーから熱い蒸しタオルを受け取り
汗をふき取りサッパリして、靴を履き替えバスに乗車。

日帰り温泉に立ち寄り、帰新です。新潟駅南口 PM 8:40着。

リーダー始め参加者の皆さんお疲れさまでした。

     感謝 (合掌)

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コメント

yukitubakiさま
空模様を見て急遽予定日を変更しての実施。
お陰で爽やかな空の下、快適に南八ヶ岳そして八ヶ岳神話の八ッの峰を
踏むことが出来ました。

往路でであった茸採集の方、他にも何種類も篭に入ってました。
茸難しいですね!ジィ~ジは全く無知です。

小屋でのミーティング beer 堪えられません 
何処かの山で姐さんと乾~杯wineしたいですね。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月16日 (水) 07:55

mikkoさま
commentありがとうございます。
今年の夏はお天気に翻弄されっぱなしでしたが、漸くご来光を拝め
富士山を眺めることが出来ました。

八ヶ岳は何度歩いても飽きさせない魅力たっぷりな山塊だと思います。

何処の山もお天気が最大ポイントですね。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月16日 (水) 07:36

エぇッ!
一泊二日で???ピーク&ピーク&・・・。。。
素晴らしいロケーションのUP。ヨダレがでそうですわぁsweat02なんと、”素敵なご来光”&見事な松茸!
山行中に松茸をみつけたら、採取OK!な地域かしら?
快天に恵まれたイイ山行にカンパーイwine

投稿: yukitubaki | 2009年9月16日 (水) 00:49

すごーい!
1泊2日の山行でこんなにたくさんのピークを踏むなんて!
岩岩なところも盛りだくさんだし・・・
2日目の朝のご来光と富士山は本当に素晴らしいですね。
これがあるから山はやめられない!ですね~

投稿: mikko | 2009年9月15日 (火) 22:31

sanaeさま
この度はおめでとうございました。可愛い姫様また一人 羨ましき限りです。

今回 ジィ~ジ阿弥陀は2回目だったのです。阿弥陀岳は益々道が荒れてきた
感大です。ジィ~ジは御小屋尾根始めて、勿論、峰の松目も、
コース設定は全て今回のリーダーO氏の拘りなのです。
ジィ~ジと異なり山経験豊富なリーダーなのです。

勉強不足のジィ~ジ 峰の松目今回行くことができて良かったです。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月15日 (火) 17:13

十数回のぼられているというジィ~ジさんのプランですか?
大勢いらっしゃるのにこのコースを足並み揃って歩かれるなんて凄いですね。しかも新潟から当日発翌日帰着の一泊二日ですもんね。
わたしならもう脱落ですよ^_^;
御小屋尾根は積雪期と無雪期に歩きましたけど、静かなコースですよね。阿弥陀の下りは昔よりかなり歩きにくくなっているような気がしました。そのせいか梯子が多くなったようですね。私も無雪期でも怖かったです。
御小屋尾根といい、天狗から硫黄へ向かう途中に峰の松目を経由といい、このコース取り渋いです(^^ゞ

投稿: sanae | 2009年9月15日 (火) 16:07

みいさま
commentありがとうございます。

ご来光 ジィ~ジも今年初めてかも知れません
なにせ お天気がねぇ~

この日は予定変更したのでその甲斐大でした。

富士山 関西もそうでしょうが、日本海側の新潟もんにとっては
特別の存在ですね!

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月14日 (月) 22:15

noritanさま
仕事があると山歩きもなかなか大変だね!

赤岳は来年又花見に行くことでしょう。
その時 連れて行こうか!

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月14日 (月) 22:10

甘納豆さま
今晩は 日にち変更でお会いできず残念でした。
赤岳が何故八ヶ岳 八ッの峰に分かれたのか?その謂れの伝説です。
峰の松目からは、樹林帯の枝越しに七つの山(自分を入れて八ッ)全て見れるのです。
このコース眺めも良くて良いコースですが、貴殿には楽すぎて物足りないかも知れません。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月14日 (月) 22:06

FUKUさま
comment感謝いたします。
今朝 4時半目覚まし時計で起こされ、早速PC電源入れたのですが
今日は 会山行 蒜場のため、返信できませんでした。

阿弥陀岳は結構急とですが、勿論 FUKUであればお釣がくるくらいです。

このコース北アの写真は高級レンズ意外難しいですが、富士山の写真は
結構 撮れるのですよ。
1月の雪のときも極めて宜しいですよ。お試しあれ!

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月14日 (月) 18:42

うわ~♪素晴しいご来光・・・そして、富士。。。
最近、ご来光に縁がなかったんで(涙)
でも、気持ちが晴れました~^-^

しかし、いつもみなさんガッツリ歩かれて~すごい!ですね(@@:)
足並みも揃っていて、健脚揃いですね^^
普通に天狗岳までの9時間強コースを歩けるメンバー
本当にすごい!

あ~♪やっぱ山は天候次第~^^
(富士がしっかり見えたらうれしい^^)
美しい景色で心が、洗われますね^^v

投稿: みい | 2009年9月14日 (月) 18:25

私の申し込んだ「赤岳山行」は中止でした!
自分でこの土日に行こうかな?
と思いつつも、思いなおして、同行者を得て、群馬県境の稜線を歩こうと思ったら、同行者の都合が悪くなり、結局、この土日は家で沈没でした。
赤岳、行きたい!

投稿: noritan | 2009年9月14日 (月) 01:20

サンシャインの輝様今晩は!
何か湿っぽい書き出しですが、素晴らしい山行じゃないですか。
これぞサンシャイン。
今回、このコース楽しみにしていましたが、参加できず残念でした。
夕飯も朝飯もバイキングなんですか、すごい。
自分もいっぱい食べる口ですのでこういう山小屋魅力です。
“県界尾根と富士山”素晴らしい。
“峰の松目”も気になります。
八ヶ岳伝説の山の一座・・・・ ???
同行してその伝説聞きたかったです。

投稿: 甘納豆 | 2009年9月13日 (日) 22:26

冨士山は絵になりますね~ とっても綺麗~~ 
素晴らしい日本画を見ているようです。
約束が無ければ、阿弥陀岳登ってみたかったのですが残念です。
もっとも、阿弥陀岳私には難しかったかも?です・・・ (*^_^*)

投稿: FUKU | 2009年9月13日 (日) 22:05

カモシカ永井さま
お早うございます。 新潟市は夜中から雨 雨 それもかなり強く

仙人池ヒュッテの志鷹さんお元気でしたか?
小生が以前行ったときは紅葉シーズンで混み合っていたため入浴しませんでした。
展望荘は大きな五右衛門風呂だったようです。酒と夕食の関係で男性
入浴時間逃してしまいました。

池の平から裏劔箕ながら風呂に浸かれば最高の贅沢ですネ!

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月13日 (日) 08:41

輝ジィ~ジさん
お早うございます。
またまた八ヶ岳楽しまれましたね。
赤岳天望荘にも風呂があるのですね。
先日の仙人池ヒュッテの名物オバ~ちゃん「うちのは桧風呂だ是非入っていきなさい」と勧めてくれましたが、お酒飲んでしまったのでは入れませんでした。
池ノ平の小屋も裏剣の絶景を見ながら入れる風呂を沸かしていました。

投稿: カモシカ永井 | 2009年9月13日 (日) 08:15

>このコース、なかなかに厳しいものがあるようで、私などには到底無理でしょうかね。
何を仰いますか!兎さん≠山さま

立山三山 三山→散々 神通力少し弱まった? 今年は異常気象何です。

このコース阿弥陀岳の登りと下りが少しキツイだけ。。
非力なジィ~ジが歩けるのです。

南八と北八 通すのも良いかもね。
花の時期もお薦めです。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月12日 (土) 20:15

お天気に恵まれて、なによりで御座いましたね。我が方は寒波に邪魔されて、三山巡りは散々でしたよ。
このコース、なかなかに厳しいものがあるようで、私などには到底無理でしょうかね。出来れば、一度は登ってみたいものですけど。

投稿: 山いろいろ | 2009年9月12日 (土) 20:03

もうぞうさま
今晩は
ジィ~ジもリーダーも展望荘は始めてだったのです。
5年前の10月23日 山頂小屋であの地震を体験したのです。

阿弥陀岳は変らず急峻な山でした。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009年9月12日 (土) 19:47

なんと展望荘にも風呂が、それに夕食バイキングとは・・・
また富士山は、珍しい雲がかかった写真ですね~
結果論ですが、頂上に泊まれば素晴らしい写真になったのではと・・・ついつい思うもうぞうであった。

投稿: もうぞう | 2009年9月12日 (土) 19:37

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